【超速報】東京オリンピック2020チケット各申込状況と当選倍率を大発表
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こんにちわ。管理人のSHOTA(@favor)です♪

東京オリンピック2020年のチケット申し込みが59日からいよいよスタートということで、ここでは実際に申し込みをされた方を対象にチケットの申し込み状況と当落結果が出たあとの当選倍率もお届けしていきます。

ちなみにオリンピックのチケットの申し込みに必要なTOKYO 2020 ID登録者数がなんと574万人を突破したとのこと

 

つまり574万人以上がオリンピックのチケットに申し込みをすることを考えるとチケット争奪戦になることは間違いなさそうだね。

 

そんな中で少しでもチケットの
当選倍率を高める為には周りの申し込み状況やどの競技や種目が人気なのか?が分かれば当選率を高めることができると思ったので

 

今回は実際に申し込み者を対象にアンケートを実施し、回答の集計結果からチケットの申し込み状況と当選倍率を大発表していきます。

おそらくネットではここでしか見れないリアルな情報なのでお見逃しなく!

速報!チケット当選発表前に必ず読んでおきましょう
→【リセールできない!?】知らなきゃ大損する東京オリンピック2020チケットの定価トレード活用術

 

それでは早速、見ていきましょう。

 

\東京オリンピックに参加するなら必ず読んでおきたい記事一覧/

 

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記事のもくじ

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【速報!】東京オリンピックチケット抽選結果のアンケート実施!※6月20日追記※

620日正午~夕方にかけてチケットの抽選結果に関するアンケートを実施していきます!

当落結果を集計してリアルな当選倍率を集計していきますので、ぜひ!アンケートにご協力をお願いします。ここでしか見れない貴重なデータとなっていますのでお見逃しなく

>>>アンケートと回答の集計結果はこちらから<<<

 

東京オリンピック2020のチケット予想当選倍率は驚異の0.83%

冒頭でも伝えたように、オリンピックのチケットの申し込みに必要な

TOKYO 2020 IDの登録者数は2019年5月時点では

約574万人

ちなみに今回のオリンピックで売り出されているチケットの総枚数は780万枚。

その大半が今回の抽選販売の対象となっていて

チケットの申し込みは
1人60までできるので単純計算すると574万人×60なので最大で328200万応募数になるのは確定ということ。

さらに1人あたりの最大当選数は30と決まっているので

ID登録をしている人が全員60枚分申し込んだとしたら

当選倍率は0.83%

もはやどれぐらいの確率なのか正直わからん。

ただ、確実に争奪戦となることは間違いないので、今回の記事のデータを参考に少しでも当選率を高められるように僕もお手伝いしていきますよ。

東京オリンピック2020公式観戦チケットの申し込み状況は??

201959日からチケットの申し込みが開始された公式観戦チケットの現在までの申し込み状況をここではお伝えしていこうかな。

ちなみにチケット申し込みの簡単な詳細をまとめると

■抽選申込受付期間
2019年5月9日(木)10:00から5月28日(火)23:59まで
■抽選結果発表
2019年6月20日(木)
■購入手続期間
抽選結果通知時から2019年7月2日(火)23:59まで
2019年5月28日時点までの集計結果
一般チケット 60.7%
車イスユーザー 19.2% 
応援チケット 20.1%

 

東京オリンピック2020チケット申し込み総額はいくら?みんなの気になる値段を大発表

59日~529日まで大混雑となったチケットの申し込みに参戦した人の中にはビックリする金額の申込者も

 

実際に申し込みをされた人は総額でいくらぐらいになったのか?って気になるところですよね?

そこで、実際に申し込みをされた方を対象に総額どれぐらいの金額になったのか?のアンケートを実施し、回答の集計結果をグラフで掲載していこうと思います。

2019年6月20日時点での集計結果

東京オリンピック2020チケットの申し込み状況から気になる人気競技や開会式・閉会式の予想倍率は??

現在までの申し込み状況のグラフやみんなが申し込んだ総額金額は参考になりましたか?それを踏まえてその中でもオリンピックでみんなが観戦したい気になる競技や開会式・閉会式を含めると

・開会式・閉会式
・サッカー
・野球
・バスケ
・テニス

などの競技別の申し込み状況から予想当選倍率をまとめてみたのでこちらも参考にしてみてください。
それぞれの競技の予想当選倍率を見る前に結果から伝えると

 

人気競技のチケット予想当選確率ランキング

1位 サッカー 19.98%

2位 野球   3.46%

3位 テニス  3.12%

4位 バスケットボール 1.53%

5位 開会式・閉会式 1.18%

こんな感じの予想結果になりました。

 

開会式・閉会式の予想当選倍率は?

 

開会式・閉会式が観戦できる会場はオリンピックスタジアムのみ

オリンピックスタジアムの動員数は6万8000

そこにID登録者の574万人で単純計算すると

開会式・閉会式、それぞれのチケット申し込み予想当選倍率は

1.18

開会式・閉会式 ●オリンピックスタジアム 収容人数68000人

各予想当選倍率は1.18%

 

 

サッカーのチケット予想当選倍率は??

サッカーが観戦できる会場は全部で6会場。

予選~決勝まで全試合を含めた各会場の総動員数は1093000

そこにID登録者の574万人で単純計算すると

サッカーのチケット申し込み予想当選倍率は

19.98

ただ会場の規模によって当選倍率は変化するので、下記にまとめておいたので参考にしてみてください

【予選2試合の予想当選倍率】 ●東京スタジアム 収容人数48000人
予選2試合 計96000人
1.67%

●札幌ドーム 収容人数41000人
予選2試合 計82000人
1.42%

●茨城カシマスタジアム 収容人数40000人
予選2試合 計80000人
1.39%

●横浜国際総合競技場 収容人数72000人
予選2試合 計144000人
2.50%

●宮城スタジアム 収容人数49000人
予選2試合 計98000人
1.70%

●埼玉スタジアム 収容人数64000人
予選2試合 計128000人
2.22%

予選の全会場動員数の合計は62万8000人
10.94%

【準々決勝の予想当選倍率】 ●宮城スタジアム 収容人数49000人

●茨城カシマスタジアム 収容人数40000人

●埼玉スタジアム 収容人数64000人

●横浜国際総合競技場 収容人数72000人

準々決勝の全会場動員数の合計は22万5000人
3.91%

【準決勝の予想当選倍率】 ●宮城スタジアム 収容人数49000人

●茨城カシマスタジアム 収容人数40000人

●埼玉スタジアム 収容人数64000人

●横浜国際総合競技場 収容人数72000人

準々決勝の全会場動員数の合計は22万5000人
1.81%

【三位決定戦】 ●埼玉スタジアム 収容人数64000人
1.11%
【決勝】 ●横浜国際総合競技場 収容人数72000人
1.25%
サッカーの予想当選倍率 全試合を含めた総動員数は109万3000人
19.98%

野球のチケット予想当選倍率は?

野球が観戦できる会場は全部で2会場。

予選~決勝まで全試合を含めた各会場の総動員数は189300

そこにID登録者の574万人で単純計算すると

野球のチケット申し込み予想当選倍率は

3.46

各試合別の当選倍率は下記にまとめておいたので参考にしてみてください

 

【予選】 ●横浜スタジマム 収容人数3万5000人

●福島あづま球場 収容人数1万4300人

予選の全会場動員数は10万4000人
1.90%

【準決勝】 ●横浜スタジマム 収容人数3万5000人
0.009%
【三位決定戦】 ●横浜スタジマム 収容人数3万5000人
0.63%
【決勝】 ●横浜スタジマム 収容人数3万5000人
0.63%

 

 

バスケットボールのチケット予想当選倍率は?

バスケットボールが観戦できる会場は男女ともにさいたまスーパーアリーナのみ

予選~決勝まで全試合を含めた会場の総動員数は

84000

そこにID登録者の574万人で単純計算すると

バスケットボールのチケット申し込み予想当選倍率は

1.53

【予選〜決勝】 ●さいたまスーパーアリーナ 収容人数21000人

各予想当選倍率は0.38%

 

テニスのチケット予想当選倍率は?

テニスが観戦できる会場は有明テニスの森のみ

予選~決勝まで全試合を含めた総動員数は

179100

そこにID登録者の574万人で単純計算すると

テニスのチケット申し込み予想当選倍率は

3.12%

各試合別の当選倍率は下記にまとめておいたので参考にしてみてください

【予選〜決勝】 ●有明テニスの森 収容人数 19900人

各予想当選倍率は0.34%

 

陸上のチケット予想当選倍率は?

陸上が観戦できる会場は全部で2会場。

予選~決勝まで全試合を含めた各会場の総動員数は

408700

そこにID登録者の574万人で単純計算すると

のチケット申し込み予想当選倍率は

7.12

各試合別の当選倍率は下記にまとめておいたので参考にしてみてください

【午前予選〜午前決勝】

●オリンピックスタジアム 収容人数68000人
午前予選〜午前決勝までの総動員数は20万4000人
予想当選倍率は3.5%

【午後決勝】 ●オリンピックスタジアム 収容人数68000人
午後決勝の総動員数は13万6000人
予想当選倍率は2.36%
【マラソン】 ●オリンピックスタジアム 収容人数68000人
予想当選倍率は1.18%
【競歩】 ●皇居外苑 収容人数700人
予想当選倍率は0.012%

 

 

ゴルフのチケット予想当選倍率は?

ゴルフが観戦できる会場は男女ともに霞ヶ関カンツリー倶楽部のみ

予選~決勝まで全試合を含めた総動員数は

5万人

そこにID登録者の574万人で単純計算すると

テニスのチケット申し込み予想当選倍率は

0.87

各試合別の当選倍率は下記にまとめておいたので参考にしてみてください

【予選・決勝】 ●霞ヶ関カンツリー倶楽部 収容人数 25000人

・予選
・決勝

各予想当選倍率は0.43%

 

馬術のチケット予想当選倍率は?

馬術が観戦できる会場は

・馬事公苑

・海の森クロスカントリーコース

2会場

予選~決勝まで全試合を含めた総動員数は
71800

そこにID登録者の574万人で単純計算すると

馬術のチケット申し込み予想当選倍率は

1.25

各試合別の当選倍率は下記にまとめておいたので参考にしてみてください

収容人数 ●馬事公苑 収容人数 9300人
●海の森クロスカントリーコース 収容人数16000人
【予選の当選倍率】 馬事公苑 全3セッション 合計2万7900人
予想当選倍率は0.48%

海の森クロスカントリーコース 全1セッション
合計1万6000人
予想当選倍率は0.27%

【決勝の当選倍率】 馬事公苑 全3セッション 合計2万7900人
予想当選倍率は0.48%

 

 

体操のチケット予想当選倍率は?

体操が観戦できる会場は

・有明体操競技場のみで収容人数は12000

予選~決勝まで全試合を含めた総動員数は

6万人

そこにID登録者の574万人で単純計算すると

体操のチケット申し込み予想当選倍率は

1.04

各試合別の当選倍率は下記にまとめておいたので参考にしてみてください

収容人数 ●有明体操競技場 収容人数 1万2000人
【予選の当選倍率】 ・全2セッション 合計2万4000人
予想当選倍率は0.41%
【決勝の当選倍率】 ・全3セッション 合計3万6000人
予想当選倍率は0.62%

 

ハンドボールのチケット予想当選倍率は?

ハンドボールが観戦できる会場は

・国立代々木競技場のみで収容人数は1200

予選~決勝まで全試合を含めた総動員数は

51000

そこにID登録者の574万人で単純計算すると

ハンドボールのチケット申し込み予想当選倍率は

0.88

各試合別の当選倍率は下記にまとめておいたので参考にしてみてください

収容人数 ●国立代々木競技場 収容人数 1万200人
【予選〜決勝までの当選倍率】 各1セッションの予想当選倍率は0.17%

 

 

【超速報】東京オリンピック2020チケット各申込状況と当選倍率を大発表

現在までのチケット申し込み状況が分かったところで、ここでは各チケットの申し込み別の当選倍率を大発表していこうかな。

その前にオリンピックチケットの種類をまとめておくと

公式観戦チケット 申し込み期間5月9日〜5月28日 抽選結果620日(木)
・一般チケット(A席〜E席)
・車椅子(同伴者)ユーザーチケット
・東京2020みんなで応援チケット
公式観戦チケット 
【先着順販売】
2019年秋以降
公式観戦チケット 
【直前期販売】
2020年春以降
東京オリンピック公式観戦ツアー 各社により異なる
(抽選の場合、5月下旬以降に受付開始予定)
東京2020オリンピック公式ホスピタリティパッケージ 6月以降

 

ここでは各チケット申し込み別に当落結果のアンケートを実施、頂いた集計結果をもとにリアルな各チケット別の当選倍率を掲載していくよ。

このデータを参考にすることで、仮に公式観戦チケットに落選したとしても、当選倍率を参考に

・どの競技や種目だとチケットの当選が難しいのか?

・申し込みが少なくて当選しやすい種目や競技はどれか?

などが分かってくると思うので、次のチケット申し込みに備えることができると思うんだよね。

【更新】東京オリンピック公式観戦チケットの抽選結果と当選倍率

抽選結果となる620日から当落結果を集計して掲載予定なのでブックマークしておくと便利です

東京オリンピック公式観戦【先着順販売】チケットの当選倍率

2019年秋以降に集計予定

東京オリンピック公式観戦ツアーチケットの当選倍率

2019年5月下旬以降に掲載予定

東京2020オリンピック公式ホスピタリティパッケージの当選倍率

2019年6月以降に掲載予定

東京オリンピック2020チケット各申し込み別の当落結果に関するアンケートを実施

ここでは当選倍率のもととなる申し込み者を対象にした当落結果のアンケートを実施していくので、ぜひ!ご協力頂けると嬉しいです。

おそらく公式サイトなどやネットで調べても当選倍率は発表されていないので、ここでしか見れいない貴重な情報になるかな。

みんなどの競技や種目に申し込みをしたの?アンケートを実施

 

実際はどれぐらいの当選倍率になるのか?僕自身もとてもきになるので独自にアンケートを作成しました。

申し込みをされた方を対象に

・どの販売されているチケットから申し込みをしたか?

・どの競技や種目に申し込みをしたのか?

に回答頂く簡単なアンケート内容となっているのでご協力頂けると嬉しいです。一票でも多くの回答数が集まることによって、集計結果もより正確でリアルな数字をお見せすることができるのでお待ちしてます。

東京オリンピック2020チケットの種類と販売スケジュール

 

東京オリンピック2020のチケット販売スケジュール

公式観戦チケット 申し込み期間:5月9日10時〜5月28日23時59分まで 抽選結果:620
・一般チケット(A席〜E席)
・車椅子(同伴者)ユーザーチケット
・東京2020みんなで応援チケット
公式観戦チケット 
【先着順販売】
2019年秋以降
公式観戦チケット 
【直前期販売】
2020年春以降
東京オリンピック公式観戦ツアー 各社により異なる
(抽選の場合、5月下旬以降に受付開始予定)
東京2020オリンピック公式ホスピタリティパッケージ 6月以降

 

 

東京オリンピック2020のチケットの種類

 

一般チケット 対象競技 開閉式を含む全競技セッション
車いす(同伴者)ユーザーチケット 対象競技 開閉式を含む全競技セッション
東京2020みんなで応援チケット 対象競技 開閉式と予選を中心とした全競技セッション
座席エリア 各競技・会場の最下位席エリア
価格 1枚2020円(税込
東京オリンピック2020公式観戦ツアー

各旅行代理店から販売予定
・近畿日本ツーリスト
オリンピック観戦ツアーの詳細はこちらから

・JTB
→オリンピック観戦ツアーの詳細はこちらから

・東武トップツアーズ
→オリンピック観戦ツアーの詳細はこちらから

東京オリンピック2020公式ホスピタリティパッケージ 対象競技 開閉会式、水泳、陸上競技、野球、ソフトボール、バスケットボール、馬術、サッカー、ゴルフ、体操、柔道、空手、ラグビー、卓球、テコンドー、テニス、ビーチバレー、レスリング
価格 東京2020オリンピック公式ホスピタリティパッケージ販売サイトにて確認下さい
販売方法 東京2020オリンピック公式ホスピタリティパッケージ販売サイトにて確認下さい
申込開始時期 2019年6月以降~

東京オリンピック2020チケットの各競技別・座席別の値段表一覧

ここでは公式サイトから無償で配布されている

・各競技・種目別の料金

・各会場の座席別料金

この2つが分かりやすくまとめられている資料を載せておきますのでぜひ!チケット申し込みの際の参考にしてみてください。

【写真解説付き】5分できる!東京オリンピック2020チケットID事前登録方法

東京オリンピック2020のチケット購入には事前にID登録が必要となるので、ここでは写真解説付きで説明していくので参考にしてみてください

 

①まずはこちらからID登録をしましょう

 


②最初に好きな競技を選択して行きましょう

 


③選択を終えると仮登録が完了


④登録したメールアドレスにメールが届いたのを確認

 


⑤メールで届いたURLをクリックするとアカウントの有効化が完了

 

 


⓺ログインするとマイページに繋がります

 

 


➆本登録完了のメールが届いたのを確認して無事にIDが登録となります

 


 

東京オリンピック2020チケットに申し込みをした、みんなのツイッター情報まとめ

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